【ご挨拶】
あなたは今、幸福ですか?将来への不安はありませんか?人間は誰しも不安のない幸福な人生を送りたいと願っているものです。
しかし現実はというと国の財政は赤字続きです。税収は毎年毎年減っていくのに、凄まじい勢いで増え続ける年金受給者、生活保護受給者。
街には失業者があふれ、そして痛ましい事に自殺者も少なくない。
しかし、誰が悪い、国が悪い、政治が悪い、役人が悪いと言ってみたところで、むなしいばかりです。
では、いったいどうしたら良いのでしょう?
まず私は日本が資本主義の国だということをもう一度再認識するべきだと言いたいのです。 資本主義で利益を生むには二つの大きなポイントがあります。それは「金利」と「家賃」です。
私たち日本人は子どものころより、額に汗して働いて、そして成功を掴むということが、美徳とされ、教えられてきました。
そしてそのことに決して「疑い」を持たなかったのです。
頑張って働いてきたので、「勤勉な日本人」と世界から尊敬され、評価されることになったのです。しかし資本主義の現実はそんなきれい事でも甘いものでもなかったのです。巨大な外資が押し寄せてきて、外資の論理に振り回されることになりました。
それはファンドであり、リート、SPCといったもので、とどめがリーマンショックでした。
そんな中、私は30年前に家賃に出会い、驚き、カルチャーショックを受け、それをひそかに味方につけて行ったのです。 起業から約10年、LEE不動産は、この不景気の中、今が一番安定しています。
何故、安定しているのかというと、それは毎月家賃が入ってくるからなのです。
その入ってくる家賃でローンを支払、税金を支払、従業員の給料を支払っても利益が出るのです。 毎月キチンキチンと入ってくる家賃。
私はこの不況下の中の家賃を「真の家賃力」と呼んで、不況になればなるほど、力を発揮してくれる本当に頼もしいやつだと思っているのです。 そして今、私の考えは間違っていなかったのだということを再認識しています。 皆さん、資本主義の世の中、家賃も支払い、金利も支払っていたら、
絶対にどこかで破綻することになります。たとえ今の業績が良くても、この変化の激しい経済、
毎年毎年悪くなっている状況では、この先も大丈夫と言い切れますか? 気が付いた時ではもう遅いのです。誰も助けてはくれません。 私は皆さまには良い時にこそ備えなさいと言いたいのです。
余裕のある今こそ備えなさいと言いたいのです。  私ども自身が収益物件オーナーですから、売買するだけの不動産業とは違い、税金や費用などに関するノウハウも豊富です。収益物件の紹介、資産の有効活用、資産の入替や相続税対策など、いつでも、ご相談に乗らせていただきます。
「真の家賃力」で幸せを掴むお手伝いをさせていただきます。








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